ブラジル モンテ・アレグレ ブルボン
今日の珈琲研究会@ロココはブラジルのモンテ・アレグレ農園のブルボン畑。
パルプド・ナチュラル製法で高品質なブラジルスペシャルティコーヒー協会認定コーヒーをまずはエスプレッソで。
徐々にエスプレッソの酸味に慣れてきたのかも。
カプチーノと交互に飲むと甘みがよく分かります。
プレスで飲むとすーっと入っていく感じがしました。
普段飲みにいいのかな。
まだまだコーヒーの勉強は続きます。。。
フレアバーテンダー岩本博義公式サイト
今日の珈琲研究会@ロココはブラジルのモンテ・アレグレ農園のブルボン畑。
パルプド・ナチュラル製法で高品質なブラジルスペシャルティコーヒー協会認定コーヒーをまずはエスプレッソで。
徐々にエスプレッソの酸味に慣れてきたのかも。
カプチーノと交互に飲むと甘みがよく分かります。
プレスで飲むとすーっと入っていく感じがしました。
普段飲みにいいのかな。
まだまだコーヒーの勉強は続きます。。。
今日の珈琲研究会@ロココはインドネシア・スマトラ島北部で生産されるマンデリンと呼ばれるブランド豆。
ブルーリントンはToba湖の近く、Lintong Nihuta地区の限定された上質豆だそうです。
マンデリンはしっかりとしたボディが特徴で「コーヒー!」って感じ。
焙煎は深く、酸味は今まで飲んだものと比べてほとんどないです。
エスプレッソでそのまま飲むと「苦っ!」ってなりますが、スプーン一杯の砂糖で飲むお菓子に早変わり。
カフェラテにしても美味しいですね。
で、何でブルーっていう名前なんだろう?
今日の珈琲研究会@ロココはタンザニアの珈琲。
…「キリマンジャロ」は現在タンザニア産の珈琲豆全てを指すブランドとなっている
(ウィキペディア引用)。
酸味があるけど、これまで飲んだ珈琲の酸味とはまた違う酸っぱさ。
エスプレッソでは酸っぱさが強調される感じ。
ドリップだと水みたいな飲みやすさがあり。ずっと飲んでいると「あっ、酸味があるな」と感じる程度。
同じ豆でも抽出の違いでこんなにも味が違うのが驚き。
最近、産地をgoogle mapで見るのがマイブーム。
珈琲を飲みながら遠く離れた産地を思い描くって楽しいじゃないですか!