冷茶水出し-オランジーナフレンチスパークリング

今日は冷茶を作るのに水の代わりに「オランジーナフレンチスパークリング」を使ってみましょう。

煎茶4g、焙じ茶3gを200mlのジュースで割ります。

冷蔵庫に入れて6時間後。

オランジーナフレンチスパークリングは甘さ控えめの炭酸ですが、その方が煎茶など渋味のあるものに合いやすいと思います。焙じ茶もなかなかいい感じでした。このようなジュースみたいなお茶は好き嫌いがはっきりと分かれますので、一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか。

冷茶水出し-三ツ矢サイダー新搾りグレープフルーツ

今日は冷茶を作るのに水の代わりに「三ツ矢サイダー新搾りグレープフルーツ」を使ってみましょう。

煎茶4g、焙じ茶3gを200mlのジュースで割ります。

冷蔵庫に入れて3時間後。

煎茶は後味の渋味が少し気になりました。番茶などにした方が合いそうです。焙じ茶はお茶っぽくなかったですが、ウォッカなどをこれで割るとなかなかいいカクテルになるのでは?と思います。

冷茶水出し-三ツ矢サイダー

今日は冷茶を作るのに水の代わりに「三ツ矢サイダー」を使ってみましょう。

煎茶4g、焙じ茶3gを200mlのジュースで割ります。

冷蔵庫に入れて3時間後。

煎茶はお茶らしくはありませんが、お茶が入った甘いソーダが売り出されればこのような味わいになりそうな気がします。焙じ茶もなかなか美味しかったですね。

冷茶水出し-サントリープレミアムモーニングティー

今日は冷茶を作るのに水の代わりに「サントリープレミアムモーニングティー」を使ってみましょう。

煎茶4g、焙じ茶3gを200mlのジュースで割ります。

冷蔵庫に入れて3時間後。

煎茶は後味が少し渋く感じました。焙じ茶もなぜか焦げた味わいが気になりました。
お茶同士だから合うと思っていたんですが、予想と違っていましたね。

冷茶水出し-グリーンダカラ

今日は冷茶を作るのに水の代わりに「グリーンダカラ」を使ってみましょう。

煎茶4g、焙じ茶3gを200mlのジュースで割ります。

冷蔵庫に入れて3時間後。

どちらも比較的飲みやすいです。お茶のノンアルコールカクテルといえばこのような味わいをイメージさせる一つの方向性が明確になります。
煎茶はそこまで渋味が目立つ事はありませんが、焙じ茶と比べるとやはり渋いですね。焙じ茶は飲みやすくバランスもいい感じです。

冷茶水出し-サントリー贅沢ヨーグリーナ

今日は冷茶を作るのに水の代わりに「サントリー贅沢ヨーグリーナ」を使ってみましょう。

煎茶4g、焙じ茶3gを200mlのジュースで割ります。

冷蔵庫に入れて4時間後。

煎茶はヨーグリーナの味が勝ってると感じ、そんなに印象はありませんでしたが、焙じ茶はミルキーな感じで意外とこれはアリだと感じました。

冷茶水出し-カナダドライトニックウォーター

今日は冷茶を作るのに水の代わりに「カナダドライトニックウォーター」を使ってみましょう。

煎茶4g、焙じ茶3gを200mlのトニックウォーターで割ります。

冷蔵庫に入れて4時間後。

煎茶はトニックの風味とは合い辛く、焙じ茶もなぜか土くさい感じがしました。トニックウォーターはそのまま飲んだほうがいいですね。

冷茶水出し-いろはすもも

今日は冷茶を作るのに水の代わりに「いろはすもも」を使ってみましょう。

煎茶4g、焙じ茶3gを200mlのジュースで割ります。

冷蔵庫に入れて4時間後。

煎茶は香り、味わい共にももでお茶という感じはしませんでした。焙じ茶は面白いと思いましたが、もしかすると烏龍茶や紅茶などでやった方がもっと合う気がしました。

冷茶水出し-いろはすふじりんご

今日は冷茶を作るのに水の代わりに「いろはすふじりんご」を使ってみましょう。

煎茶4g、焙じ茶3gを200mlのジュースで割ります。

冷蔵庫に入れて9時間後。

煎茶は後味に渋味が残ってバランスは良くないですね。焙じ茶は後味が若干苦味がありますが焙じ茶の香りとりんごのすっきりとした味わいのバランスが美味しいです。これはアリですね。

冷茶水出し-サントリー朝摘みオレンジ

今日は冷茶を作るのに水の代わりに「サントリー朝摘みオレンジ」を使ってみましょう。

煎茶4g、焙じ茶3gを200mlのジュースで割ります。

冷蔵庫に入れて9時間後。

煎茶はオレンジの風味に煎茶の味と渋味が合ってないように感じます。焙じ茶はスッキリ甘めの焙じ茶と言った感じでなかなか美味しいです。