手摘み玉露かりがねを美味しく淹れる②

今日は京都宇治田原・秀和園の手摘み玉露かりがねを美味しく淹れる研究をします。

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前回はちょっと濃すぎたので今日は薄めで淹れましょう。

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お茶の葉をスプーン大さじ2杯入れた後、冷ましたお湯を注ぐ茶碗の2杯強入れます。

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ひたひたよりも少し多い量のお湯です。

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廻し注ぎします。

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かりがね(茎)が混ざると味に複雑さが出て美味しいのですが、お茶の葉が開いているかどうかを確認するのが難しいですね。

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ちょっとましになりましたが、もっと美味しくなるはず。。

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