今日は碁石茶を洗茶してから淹れましょう。 洗茶とは中国茶などで行われる茶葉の埃を落とし、茶葉を蒸らすことです。 碁石茶は発酵させてから天日で乾... (続きを読む)
碁石茶を美味しく淹れる
今日は高知県大豊町の碁石茶を淹れましょう。 これが碁石茶です。形が碁石に似ていることから名付けられています。お茶の葉を蒸してからむしろの上で発... (続きを読む)
お湯の温度の下がり方
日本茶を美味しく淹れるためには適切なお湯の温度で淹れる必要があります。 今日はお湯の温度が適温になるのにどのくらいかかるのかを調べてみます。 沸... (続きを読む)
烏龍茶を一杯だけ淹れる
今日は烏龍茶を一杯だけ淹れたい場合の量などを研究してみます。 奈良・月ヶ瀬の烏龍茶です。 この烏龍茶は温度を下げると甘みが出たのでお茶の葉を... (続きを読む)
深蒸しかぶせ茶を一杯だけ淹れる
今日は深蒸しかぶせ茶を一杯だけ淹れたい場合の量などを研究してみます。 かぶせ茶特有の粉が多い外観ですね。 まずはお茶の葉を9g、70℃のお湯を... (続きを読む)
深蒸し茶を一杯だけ淹れる
今日は深蒸し茶を一杯だけ淹れたい場合の量などを研究してみます。 蒸し時間が長い分、粉が多いですね。 比較用に三杯分淹れてみます。 お茶の葉を... (続きを読む)
かりがねを一杯だけ淹れる
今日はかりがねを一杯だけ淹れたい場合の量などを研究してみます。 このかりがね、甘みがあって美味しいんですよ。 まず比較用にお茶の葉を6g、7... (続きを読む)
釜炒り茶を一杯だけ淹れる
今日は釜炒り茶を一杯だけ淹れたい場合の量などを研究してみます。 お茶の葉が曲がっているのが釜炒り茶の大きな特徴です。 いわゆる精揉工程(お茶の... (続きを読む)
焙じ茶を一杯だけ淹れる
今日は焙じ茶を一杯だけ淹れたい場合の量などを研究してみます。 かりがねの焙じ茶です。 まずは三人分を味の比較用に淹れます。 お茶の葉を9g、... (続きを読む)
玄米茶を一杯だけ淹れる
今日は玄米茶を一杯だけ淹れたい場合の量などを研究してみます。 玄米茶です。香りが普通のお茶に比べてお茶にはない香ばしさが全然違いますね。 比... (続きを読む)
