日本茶ショー映像 【五種類茶】

湯冷ましした水をガラスのボトルに入れ、沸騰させたお湯と合わせることで浸出温度をコントロール。投げているボトルがそうです。

お茶の種類によりお湯の温度、浸出時間が異なります。
それを利用し最後同時に注ぐために逆算して注ぐ時間を変えています。

また、飲み比べられるように湯飲みに注がずピッチャーに注いでいます。
小さいコップを持って「あっ、これ美味しい!」「私はこれが好き!」なんて想像してみたり。
これからもいろんなお茶の楽しみ方を提案していきます!

そもそもなぜこんな事をするのかが知りたい方はこちら。